恐ろしすぎる現実

 

10日前に書いたときは、新型コロナの死亡者は2500人。

今日は1万5千人。いかにこのウィルスが恐ろしいかがわかる。

 

自宅待機になって3週間。この間に買い物に2回行ったきりだ。

外に出れるのは、なんともうれしい。人の顔が見れるだけでも、気分転換になる。

前回出かけたときは、カート1台分の間隔だったのが2台分に変わっていた。

誰もが、このウィルスの恐ろしさを毎日耳にしているので、人と接することは

身の危険をさらすことと、思っている

 

毎日、家にいて楽しみといえば、食べること。

食べるものが、おいしいということは生きている証ということに感謝。

そして、最前線で働いている医療関係の人たちに感謝、

私たちが、今できることは、外に出ず、ウィルスをばら撒かないこと。

 

あたり前のことが、何よりも大切だということを身にしみる毎日だ。


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